生殺与奪の権を…(← あの作品について語ってみた)

こんにちは、山田です。

今日は白須さんからの動画をお届けします。      

白須さんはいくつかの事業を営む経営者。映像で時折登場するこのBar( BAR GREAT HARRY )のオーナーも白須さんです(このBarにはステキな物語があるのですがそれはまた別の機会に)。      

裸一貫から事業を立ち上げてきた経験から、ついに興業収入の記録を塗り替えたあの人気アニメ(マンガ)の言葉を題材にして、なかなかに迫力のあるお話が語られています。   

クレメンティアでは、こうしたマンガや映画、文芸作品などを題材にしたライトな哲学トークもご提供していきますので、どうぞお楽しみにくださいね。

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この記事を書いた人

クレメンティア代表世話人及び「新・哲学塾(仮称)」設立準備室室長。

普段は「エグゼクティブコーチ」として、上場企業から気鋭のベンチャー企業までシニアリーダーのリーダーシップ学習を支援。現代哲学に基づくクライアント自身の視座が上がるコーチングが特徴。「東京哲学会議」特別貢献会員。

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